この記事へのコメント
さらっと振り返れる過去も、その時その時は心底落胆し悩み、暗いものを心に抱えて過ごされたりしたんですよね。嬉しいこともまた然りですが。
塩入さんのストーリーと、現在関わってらっしゃるアーティストとの始まりが、一部ですがよくわかりました。
いつも、旅の様子が興味深く記されているのも、ツアーコンダクターへの志があった名残なのかと納得しました。
Posted by 旧姓 藤澤 at 2018年11月10日 06:24
塩入さん、おはようございます。
「ヤマハピアニストラウンジ」、一気に“読破”させていただきました。
「塩入さんの『塩入俊哉』たる所以」を読み取らせていただきました。勿論、塩入さんの全てを語るには、一冊のぶ厚い書籍にしなければならないと思いますけれど。
『俊哉』というお名前の決定エピソードは、センセーショナルでした。
瞬間的に、『南総里見八犬伝』ではないですけど、「音楽・ピアノ」という文字が刻まれた『玉』をお体にはめ込まれて生を受けられたのだな、と思いました。
才能とか遺伝子とか、そういうことを超越した、神懸かり的(神ではないかもしれないですけれど)なものを感じずにはおれません。
“哀しみを癒す”・・・だから、塩入さんのピアノがとても美しく優しくて温かくて深くて大好きなのです。そのピアノは、塩入さんの「お心・魂・お人柄」から滲み出ているものと強く強く思います。
塩入さん、やっぱり、叫びたいです。 
「カム バーーーーック!!」
Posted by 巻き舌 at 2018年11月10日 09:27
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