2018年12月03日

新幹線チャイム

東海道はずっとTOKIOのAMBITIOUS JAPAN
どっどっれっしどー
なんだけど、起承転結のカケラもないからなぁ。
短いから使ってるんだろうけど、、
まぁ、打ち込みミスのある東北新幹線よりはマシだけど。

やっぱり、「鉄道唱歌」か「ハイケンスのセレナーデ」でしょう。
復活してくれないかなぁ。

ハイケンス、、と言われても大抵わからないだろうけど
オランダの作曲家さんなのです。
検索して聞いてみて下さい
ハイケンスのセレナーデ   チャイム、、、です。

posted by aqua at 08:06| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
塩入さん、おはようございます。
東海道新幹線の「どっどっれっしどー」は、そうだったのですね。
そう言えば、トーンが低いといいましょうか、テンションが下がる〜といいましょうか・・・。
「鉄道唱歌」、懐かしいですね。
何時間も車両に乗って遠出をした時の、ちょいと贅沢感といいましょうか、うきうき感といいましょうか、特別な境地に浸っていた時代を思い出します。
「ハイケンスのセレナーデ」、検索しましたよ。
知ってました、知ってました。
これは、優雅で爽やかで、新幹線がただの移動手段ものではなく、暫し心地よい旅気分にゆっくりと浸らせてくれそうですね。
因みに、私は、「上」からの帰路で山陽新幹線の『こだま』に乗りかえた時の“寂しさ、わびしさ、暗さ、虚しさ、地方色の濃いさ” で、テンションが急降下です。こちらも、なんとかならないものでしょうか〜・・・。
Posted by 巻き舌 at 2018年12月03日 10:02
塩入さん こんばんは!
今回の blog は思わず頬が緩んでしまいました(笑)
塩入さんは常に音・音楽へのアンテナを張り巡らせていらっしゃるのですね。
〜ド ド レ シ ド〜〜〜
確かにそんな感じがします(笑)
慌てて手荷物をまとめるような感じ・・。
ハイケンスのセレナーデ 検索しました!
何と!このメロディーなんですね!!
年末は飛行機が高いので新幹線で
東京に行きます。
COTTON CLUB で このblog を
思い出すかもしれません ♫♫
Posted by Marie at 2018年12月03日 22:56
Fis-durなんですよね。調を変えてもうワンフレーズあったら、多少楽しくなるかもですね…
塩入さんがアレンジして提供して下さい^ ^
移動お疲れ様でした♪
Posted by mari at 2018年12月03日 23:59
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