2019年03月20日

東京新聞

本日付東京新聞の論説室コラムで

昨年のフィギュアエキシビションでの想いを

取り上げて下さいました。

スポーツ界、音楽界共にこれからもっと佳き関わりを深め

みんなの幸せな気持ちに繋がって行けたら、、と

心から思います。ありがとうございました。



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posted by aqua at 15:44| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
表立って語られることがほとんどない、このような事情やそれに込められた人の思いにフォーカスした記事は、読む人の気持ちの深いところに残りますね。
日本の音楽界(映画・ドラマも含め)は少し変化を見せ始めるでしょうか。
Posted by 旧姓 藤澤 at 2019年03月21日 06:05
塩入さん、おはようございます。
『決して“ひとりよがり”ではない演奏、共に表現をする演者さんの輝きを引きだそうとする演奏』をされる塩入さんの「優しさ、大きさ、広さ、高さ、温かさ」を見逃さなかった新聞記者さんに「あっぱれ!!」です。
素敵な新聞記事とブログ記事で、心が潤いました〜♪
Posted by 巻き舌 at 2019年03月21日 07:02
こんな理不尽なことがあるんですね。高橋選手の気持ちを大事に、音楽と真摯に向き合う塩入さんとの関係が最高になって生まれた3分間の演技、ピアノ演奏を心の支えにドラマが展開されたんですね。もう一度、録画を見てみます。
Posted by キタキツネ at 2019年03月22日 05:51
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